経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
埼玉県
埼玉県が「アセアン企業塾」開始、中小経営者が大学で講演 印刷
2016年 7月 01日(金曜日) 00:43

埼玉県は20日、東南アジア諸国連合(ASEAN)地域で事業展開する県内中小企業の経営者に大学の授業で講演してもらう「アセアン企業塾」を初めて開催した。学生に関心を持ってもらい、人材確保につなげることを目指す。県企業立地課は「ダイナミックに活躍する力を持った企業が県内にあることを知ってもらいたい」としている。20日はマレーシアとベトナムでラベル用紙などを製造する中川製作所(蕨市)の一色譲社長が、共栄大学(春日部市)で講演。

 
秩父の雲海写真展が好評、26日まで 都心近くに絶景、作品に客驚く 印刷
2016年 6月 09日(木曜日) 00:00

埼玉県の秩父市と小鹿野町にまたがる秩父ミューズパークの多目的ハウスで、秩父地域の雲海写真を展示した「都心から近い雲海スポット秩父 雲海写真展II」が行われている。 1回目の雲海写真展は今年1月29日から3月13日に開催。同市在住の大学生で秩父雲海写真家の田中健太さんが雲海作品を出品した。好評を集めたため、同パーク管理事務所は秩父地域の1市4町の広報紙などを通じて秩父の雲海写真を募集したところ、19人から34作品が集まった。

 
日本一長い“バラのトンネル” 川島平成の森公園、ライトアップも 印刷
2016年 5月 18日(水曜日) 19:29

埼玉県川島町下八ツ林の川島平成の森公園内にある「バラの小径」のバラが咲き始め、訪れた人たちの目を楽しませていると埼玉新聞が報じた。小径は全長340・5メートル、60品種474株のバラが植栽されており、日本一長い「バラのトンネル」とされる。バラは町民らが各種お祝いの記念に寄贈、植栽した。それぞれネームプレートが記され、バラの管理も町民有志がボランティアで行っている。

 
埼玉県、緑化補助金を拡充 駐車場や校庭 印刷
2016年 4月 21日(木曜日) 10:22

埼玉県は駐車場や小中学校などの緑化に取り組む事業者への補助金を拡充する。大規模な駐車場を緑化する場合は最大で全額を補助。校庭の緑化では、維持管理費も補助対象にした。緑化を進め、都市の気温が上昇するヒートアイランド現象の防止につなげる。駐車場緑化のための補助金の限度額は1000万円で、緑化面積が50平方メートル以上、駐車場に占める緑の割合が50%以上であることが条件。

 
武蔵野銀行と千葉銀行が提携 資本関係を強化、商品開発など業務面も 印刷
2016年 3月 29日(火曜日) 22:46

武蔵野銀行(さいたま市大宮区、加藤喜久雄頭取)は25日、東京都内で会見し、千葉銀行(千葉市、佐久間英利頭取)と包括提携を行うと発表したと埼玉新聞が報じた。提携の名称は「千葉・武蔵野アライアンス」。従来の資本関係を強化し、金融商品の開発など業務面で提携する。両行は「経営統合によらない新たな地銀経営連携モデルを目指したい」としている。

 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > 最後 >>

8 / 13 ページ