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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
宮埼県
「県内で働きたい企業ある」25% 34高校意識調査 印刷
2016年 12月 05日(月曜日) 23:36

宮崎日日新聞によれば県内の実業系高校など34校の3年生約4500人を対象に宮崎労働局(元木賀子局長)が初めて行った意識調査で、進学を希望する生徒のうち、県内で働きたいと思う企業が「ある」と答えた生徒が25.9%にとどまったことが1日、分かった。一方、30~40歳をイメージして「県外に住んでいたい」と答えた生徒は25.3%だった。地元にとどまろうとする生徒が少なくない中、県内企業の魅力を伝える努力がさらに求められそうだ。

 
外国人客、食で呼び込め 高千穂にバイキング店 印刷
2016年 11月 12日(土曜日) 12:55

増加する高千穂町への外国人観光客のもてなしにつなげようと、高千穂町観光協会は3日、町中心部の神殿通りに郷土食のバイキングレストラン「GOKOKU」をオープンさせたと宮崎日日新聞が報じた。地元食材を使っただご汁やシイタケの南蛮漬けなどを提供。同協会は「まちなかに外国人客を呼び込む礎としたい」としている。

 
日南・酒谷発電所が稼働 小水力、治水専用ダム初活用 印刷
2016年 10月 23日(日曜日) 13:29

日南市酒谷にある日南ダムからの水流を有効利用する小水力発電所「酒谷発電所」が完成し、11日運転を開始したと宮崎日日新聞が報じた。県内の治水専用ダムを活用した水力発電所は初めてで、県企業局が建設した。

 
作物鳥獣被害11%減 昨年度、防護柵整備進む 印刷
2016年 9月 26日(月曜日) 23:31

2015年度のシカやイノシシといった野生鳥獣による県内農林作物への被害額は6億2278万円で、14年度の7億120万円から11%減ったことが、県のまとめで15日までに分かった。被害額の減少は3年連続で、防護柵の整備や捕獲の取り組みが進んだことなどが要因とみられる。

 
「伊東マンショ展」9月9日開幕、宮崎県立美術館 印刷
2016年 9月 01日(木曜日) 20:30

日本とイタリアの国交樹立150周年を記念した「特別公開『新発見!天正遣欧少年使節 伊東マンショの肖像』」が、9月9日から宮崎県立美術館(宮崎市船塚)で開かれる。10月16日まで。伊東マンショは現在の宮崎県西都市に生まれた。16世紀末、天正遣欧少年使節の一員として長崎を出発しヨーロッパを歴訪、ローマ教皇と会見した。肖像画はベネチアで描かれたもので、マンショの故郷の宮崎では初公開。使節の一行が公式に歓待されたことを示す貴重な資料で、2014年にその存在が明らかになった。

 
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