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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
千葉県
太陽光パネルの下でニンニク栽培、千葉県でソーラーシェアリング 印刷
2018年 5月 10日(木曜日) 09:46

千葉県で新たに太陽光発電と農業を両立するソーラーシェアリング発電所が稼働。太陽光パネルの下ではニンニクを栽培する。自然エネルギーによる地域活性化事業を手掛ける千葉エコ・エネルギーは、このほど、千葉市緑区大木戸町で専用架台を採用した大規模ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)設備「千葉市大木戸アグリ・エナジー1号機」が完成したと発表した。今回の事業開始を契機に同社は農業へ参入し、ソーラーシェアリング設備下での「ニンニク」の栽培に取り組む。

 
千葉市観光協会が「春のバスツアー」 千葉市の見どころ紹介、イチゴ食べ放題も  印刷
2018年 4月 13日(金曜日) 19:13

千葉市観光協会が4月、「京成バスシステム」と連携し日帰りバスツアー「春の千葉めぐり 千葉みなと観光船~春爛漫シバザクラ&いちご狩りと海鮮市場メシを満喫」を行う。 ご当地グルメ、観光船乗船、千葉産野菜のプレゼントなど、千葉の見どころを巡る同ツアー。千葉常胤生誕900年を記念し、史跡巡りも企画する。ツアー中、千葉港めぐり観光船では、千葉市のシンボルであるポートタワーやJFEスチール東日本製鉄所等の工場群を、普段見ることができない海側から望む。

 
成田空港発着増で合意=五輪、訪日客誘致に弾み-国、地元市町など 印刷
2018年 3月 26日(月曜日) 21:48
成田空港の航空機発着容量を増やす計画をめぐり、国と千葉県、空港周辺9市町、成田国際空港会社は13日、千葉市内で「四者協議会」を開き、合意した。滑走路を新設するなどして年間発着容量を現在の30万回から50万回に増やす。計画の柱は(1)3本目となる3500メートルのC滑走路新設(2)現在2500メートルのB滑走路を1000メートル延伸(3)夜間早朝の発着制限を緩和。
 
訪日客向け自販機、幕張メッセに登場 15カ国語に対応 印刷
2018年 2月 27日(火曜日) 18:22

コカ・コーラボトラーズジャパンは、幕張メッセに“インバウンド自販機”の1号機を設置した。東京五輪・パラリンピックも見据え、自販機になじみのない訪日外国人客にも使ってもらおうと、多言語の成分表示など機能を充実させた。「ようこそ!ちばインバウンド自動販売機」は、イベントなどで多くの訪日客が訪れる国際展示場中央エントランス前に設置。

 
千葉県17年の人口 5年連続で転入超過 印刷
2018年 2月 05日(月曜日) 19:29

総務省が29日発表した住民基本台帳に基づく2017年の人口移動報告によると、千葉県の転入超過は前年比0.8%増の1万6203人となった。転入者が転出者を上回るのは5年連続。再開発が進む県北西部で若いファミリー層の転入が続くほか、東京湾アクアライン周辺の人口も増加。一方で県南部や外房地域は人口流出に歯止めがかからず、地域間格差は一段と広がった。

 
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