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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
愛知県
醸造文化を日本遺産に 愛知県と15市町申請へ 印刷
2016年 2月 19日(金曜日) 13:13

愛知県は8日、半田市や岡崎市など15市町と連携して、江戸時代から続く伝統的な製法で造られている豆みそや酢、みりんなどの醸造文化を、日本の食文化を支えているとして、文化庁の「日本遺産」に申請すると発表した。県内では、江戸時代から、半田市の酢や武豊町のたまり、岡崎市の豆みそ、碧南市のみりんや白しょうゆなど、多くの醸造製品が造られてきた。これらは、県内の城下町や大消費地の江戸に運ばれ、和食文化を支えてきた。

 
愛知県内の訪日観光、2人に1人「名古屋城」 印刷
2016年 1月 07日(木曜日) 00:25
愛知県は28日、愛知県を訪れた外国人観光客の動向調査を発表した。県内の訪問先で最も多かったのは名古屋城で51.0%、次いで名古屋駅や栄、大須などの「名古屋都心」(50.9%)、温泉(27.1%)となった。海外から来た観光客にとっても「城」がシンボルになっている。 中部国際空港から出国する外国人を対象に、空港で7~10月に聞き取り調査をした。回答者は約1000人だった。滞在目的は観光・レジャーが49.7%、ビジネスが22.9%だった。
 
東海最大イオン、愛知・常滑にオープン 開店前に3千人 印刷
2015年 12月 12日(土曜日) 16:11

中部空港(愛知県常滑市)の隣にある中部臨空都市で4日、中核施設となる大型商業施設「イオンモール常滑」がオープンした。敷地約20万2千平方メートルは東海3県の約20のイオンモールで最大。名古屋方面からも多くの客が訪れ、朝から駐車場に車の列ができた。 午前6時半ごろから客が集まり、午前9時の開店前には約3千人の列ができた。

 
「JPタワー名古屋」、名駅1丁目1番1号に11月11日竣工 印刷
2015年 11月 19日(木曜日) 00:02

JPタワー名古屋(名古屋市中村区名駅1)が11月11日、竣工する。これに先駆け10日、報道向けの記者発表会と内覧会が行われた名駅経済新聞が報じた。高さ195.74メートル、延べ床面積約18万平方メートルで、地下3階、地上40階建て。オフィス棟とバスターミナルを備える駐車場棟から成る。

 
家康公四百年祭 今年限りの祭り開催へ 印刷
2015年 10月 28日(水曜日) 09:47

岡崎公園・多目的広場(岡崎市康生町)で30日から、徳川家康公顕彰四百年記念事業のメーンイベントとして、「家康公四百年祭岡崎城まつり~天下泰平ぶらり江戸散歩~」が開催されると岡崎経済新聞が報じた。江戸の食・暮らし・娯楽をテーマに、家康公の軌跡を巡る同祭。目玉は幅18メートルの大型ドームテントを使った「家康公夢シアター」で、家康公の軌跡を360度映像で楽しむことができる。臨終間際の家康公が人生を振り返る物語となっている。

 
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