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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
広島県
広島の官民、働き方改革へタッグ 県・市や商議所が新組織 印刷
2016年 11月 07日(月曜日) 22:20
広島県や広島市、広島商工会議所、連合広島などは26日、県内企業の社員の働き方改革を官民一体で促すため「働き方改革推進・働く女性応援会議ひろしま」を設立した。広島市内のホテルで開かれたセレモニーには180人が参加。湯崎英彦知事や松井一実市長、広島商議所の深山英樹会頭、連合広島の久光博智会長らがそれぞれ決意を表明した。
 
カープ25年ぶり優勝祝い、広島電鉄が「花電車」 印刷
2016年 10月 14日(金曜日) 00:34

プロ野球広島カープの25年ぶりの優勝を祝い、広島電鉄は、車体に大きなコイなどをあしらった路面電車「花電車」の運行を始めた。10月中旬まで市内を走る予定。10メートル近い大きな紅白のコイをのせた花電車は、チームカラーの赤色の車体が特徴。カープを応援するファンやマツダスタジアム、旧広島市民球場などをデザインしている。同社によると、カープが日本シリーズを制した昭和55年に運行した花電車と同じ車両を使用。

 
広島「さとやま未来博」計画決定 地域支える人後押し、新たな魅力発見 印刷
2016年 9月 20日(火曜日) 20:43

広島県内の中山間地域を舞台に来年3月から始まる官民連携プロジェクト「ひろしま さとやま未来博2017」(ひろしま里山交流プロジェクト実行委主催)の全体計画が15日、決まった。11月までの期間中、地域を支える人や取り組みに焦点を当てた企画などを通し、新たな価値や魅力の発見につなげる。この日、同実行委の第2回会合を広島市内で開催。会長を務める湯崎英彦知事や福山市、神石高原町など中山間地域のある19市町の代表ら約30人が出席し、計画を全会一致で承認した。

 
一足早く秋の味覚 広島・世羅でナシ初出荷 印刷
2016年 8月 27日(土曜日) 10:32

県内有数のフルーツの産地、世羅町で特産のナシが17日、初出荷された。今年は梅雨明けが早く、気温が高かったため生育が進み、例年より1週間ほど早い初出荷となった。JA尾道市によると、降雨が少なかったことでやや小ぶりだが、糖度は13度前後と甘くなったという。同町では、2つの生産組合に所属する約30戸のナシ農家が、93ヘクタールの果樹園で主に赤ナシの「幸水」と「豊水」を生産。高地で寒暖の差が大きいことに加えて、袋をかけずに育てるため果実に太陽光が直接当たり、糖度が高くなる。

最終更新 2016年 8月 27日(土曜日) 10:33
 
広島県立美術館で「大恐竜展」 印刷
2016年 8月 04日(木曜日) 10:48

県立美術館(広島市中区)で特別展「大恐竜展-よみがえる世界の恐竜たち」が開かれており、1階エントランスロビーに展示された全長約17メートル、高さ約6メートルのスピノサウルスの全身骨格をはじめ、迫力のある展示が人気を呼び、夏休みの土曜日となった30日も家族連れが大勢訪れた。研究者が化石を発見、発掘して科学的な研究を経て行う「復元」をテーマとしており、スピノサウルス、トリケラトプス、アロサウルスなどの全身骨格のほか、復元生体モデルも多数展示。

 
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