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在日新華僑

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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
静岡県
自動運転実験、静岡県など産学官が連携 印刷
2018年 6月 06日(水曜日) 09:52

静岡県は28日、自動運転の実証実験を行う産学官プロジェクトを立ち上げた。実証実験は県西部の袋井市の公道などを利用するほか、県が持つ県道データを自動運転向けの3次元地図の作製に活用する。3年かけて実用化のための課題を探る。県庁で同日、プロジェクトの発足式を開いた。プロジェクトには県や袋井市のほか、ダイナミックマップ基盤(東京・港)やタジマEV(同・板橋)、名古屋大学、静岡理工科大学が参加した。

 
世界最大級のトカゲ、来日へ インドネシアからレンタル 印刷
2018年 5月 16日(水曜日) 10:49

静岡県河津町の爬虫類専門の動物園イズーに、世界最大級のトカゲでインドネシア固有種のコモドオオトカゲが来ることになった。10日にインドネシア政府の担当者らが園を訪れ、輸出許可に向けた施設の最終確認などをする。園によると、国内でコモドオオトカゲを飼育している動物園は他になく、イズーが唯一となる。

 
伊豆市土肥地区 全国初の津波災害特別警戒区域に 印刷
2018年 4月 18日(水曜日) 19:32

静岡県は3月27日、伊豆市土肥地区の沿岸部の一部を「津波災害特別警戒区域」(オレンジゾーン)に全国で初めて指定した。津波防災地域づくり法に基づき、区域内で病院や学校などを新・改築する場合は一定の規制が行われる。伊豆市は指定を逆手に取り、同区域に「海のまち安全創出エリア」と愛称を付けて「津波防災に真正面から取り組む防災先進地」と安全性を訴える。

 
清水港クルーズ拠点、香港社整備 静岡県と協定へ 印刷
2018年 3月 28日(水曜日) 09:30

静岡県とアジア最大のクルーズ船運営会社ゲンティン香港が22日に締結する清水港の国際クルーズ拠点化に向けた協定書の内容が明らかになった。協定でゲンティンは、2020年3月までに旅客ターミナルを自費で構築、地域活性化で県と協力することを明記した。国際的な官民連携は同港を軸とする観光産業の起爆剤と期待される。

 
ピンクに染まる並木、河津桜が見ごろ 静岡・河津町 印刷
2018年 3月 05日(月曜日) 19:58

早咲きで知られる河津桜が、発祥の地の静岡県河津町で見ごろを迎えている。河津川沿いの約4キロにわたる桜並木(約850本)は六分咲きから満開。3月10日まで開かれている「河津桜まつり」では約130軒の出店が立ち並び、夜桜のライトアップもある。まつり実行委員会によると、寒い日が続いた影響で開花は例年より1週間ほど遅く、3月上旬まで楽しめそうだという。

 
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