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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
静岡県
ふるさと納税、25倍に急増 下田市、返礼品効果か 印刷
2016年 4月 26日(火曜日) 23:31

下田市の2015年度の「ふるさと納税」寄付額は7200万円で、前年度の25倍に急増したことが22日、市のまとめで分かった。寄付件数も前年度の25件から4493件に増加した。15年度から導入した返礼品の効果という。15年度の返礼品は特産のキンメダイやアワビ、伊勢エビなど24品目。16年度はさらに、宿泊券やマリンスポーツ体験など45品目前後を追加する方針。

 
浜松で全国初無人航空機NPO発足 “空の新産業”で地方創生 印刷
2016年 4月 04日(月曜日) 21:49

ドローンによる空撮などで広く知られるようになった、無人航空機を産業利用する動きが県内で本格化していると産経新聞が報じた。今年1月には、無人航空機を使って地方創生を目指す全国初のNPO法人「ふじのくにSKYイノベーション」がものづくりの街・浜松で発足。ドローンの開発では中国企業が先行するが、関係者は「静岡で無人航空機の研究開発から人材育成までを手がけ、自動車やバイクに続く“空の新産業”として育てたい」と意気込む。

 
大型客船寄港時「カフェ」 清水港再開発へ市場調査 印刷
2016年 3月 13日(日曜日) 23:35

清水港周辺をウオーターフロント地区として再開発を計画する静岡市は、大型客船の寄港時に臨時のオープンカフェを港に設けて、人の流れや消費動向など周辺の市場性を調査する社会実験を実施していると静岡新聞が報じた。主管する市まちづくり公社は「清水区内外から見物客が訪れ、一定の集客力が見込めそう」と手応えを感じている。

 
浜松いなさ―豊田東が開通 新東名、8割が完成 印刷
2016年 2月 19日(金曜日) 13:12

新東名高速道の浜松いなさ(浜松市北区)―豊田東(愛知県豊田市)両ジャンクション(JCT)間55キロが13日、開通したと静岡新聞が報じた。2012年に開通した静岡県内区間と合わせて約200キロがつながり、全線約253キロのうち8割が供用された。新たな交通の大動脈が西に延び、中京圏から静岡県への観光誘客や東名高速道の渋滞緩和、防災機能強化などが期待される。

 
地元広島は2位フィニッシュ、優勝は愛知、ひろしま男子駅伝 印刷
2016年 1月 29日(金曜日) 09:28

ひろしま男子駅伝が24日、時折雪の舞う7区間48キロ(広島市中区の平和記念公園前発着)で行われ、昨年1区失格の悔しさを味わった愛知が15年ぶり2度目の優勝を遂げた。愛知は17日、京都市で行われた全国都道府県対抗女子駅伝競走大会でも過去最高の2時間16分2秒で初優勝した。

 
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