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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
兵庫県
近畿最大級の農産物直売所、プレオープン 兵庫・稲美 印刷
2015年 11月 21日(土曜日) 00:00

近畿最大級の農産物直売所を持つJA兵庫南の大型店舗「にじいろふぁ~みん」(兵庫県稲美町六分一)が17日、正式オープンを前に関係者や地元住民らを集めてプレオープンしたと神戸新聞が報じた。同店舗は生産、販売、加工までを一貫して手掛ける農業の6次産業化の拠点施設として、JA兵庫南が約8億円をかけて整備した。敷地面積は約2万平方メートル。直売所には地元産の米や野菜が並び、明石浦漁協の鮮魚コーナーなども設けている。

 
神戸100年映画祭、今秋で終幕 高齢化や財政難「20年区切りに」 印刷
2015年 10月 30日(金曜日) 00:00

神戸で20年にわたり親しまれてきた「神戸100年映画祭」が今秋の第20回を節目に幕を下ろすことが24日、分かったと神戸新聞が報じた。赤字による運営難に加え、主催するNPO法人のスタッフが高齢化し、継続が困難になったという。今後は同映画祭の企画の一つで、新旧の名画を扱う「新開地・淀川長治メモリアル」のみを継続する。同映画祭は、神戸における日本初の映画上映から100年に当たる1996年に開始。初回はポーランドのアンジェイ・ワイダ監督や中国のチェン・カイコー監督ら世界の巨匠がゲストで訪れ、多くの入場者を集めた。

 
明石ダコが豊漁 印刷
2013年 9月 30日(月曜日) 16:08

下げ止まりの動きが広がりつつある。

明石ダコとして知られるマダコが今夏、明石海峡付近で豊漁で、最盛期の7月が約103tと3年ぶりに100t超え。年平均に比べて4割増。

 
神戸港のコンテナ取扱量 印刷
2013年 7月 31日(水曜日) 12:21

下げ止まりの動きが広がりつつある。

2012年の神戸港のコンテナ取扱量は、円高や欧州経済危機から輸出が低迷し、前年比2.2%減の256万7、540個。阪神・淡路大震災後では2番目の好成績であるものの、震災前の水準には回復していない。

 
神戸ビーフをEUに輸出 印刷
2013年 6月 25日(火曜日) 00:00

下げ止まりの兆しが窺われる。

神戸ビーフ」が、年内にも欧州連合(EU)に輸出される予定。EUのなかでも和食人気が高いフランスと富裕層の多いモナコ公国を目指す。現在、神戸ビーフはマカオ、香港、米国に約16t輸出されている。

 

 
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