経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
兵庫県
灘五郷に訪日客急増 酒文化発信の絶好機、蔵元対応 印刷
2016年 1月 08日(金曜日) 00:00

国内随一の酒どころ灘五郷(神戸市東灘区・灘区、西宮市)を訪れる外国人客が急増していると神戸新聞が報じた。日本酒の味が世界で広く知られるようになり、土産物としての人気も高まる一方。蔵元も、免税手続きができるレジを導入したり、外国人向け新商品を売り出すなどしており、「日本の酒文化を発信する絶好のチャンス」とPRに力を83万2千人。15年はさらに増え、「100万人を超える見込み」(県)という。

 
マツバガニ高騰、漁獲量減で5割増  印刷
2015年 12月 16日(水曜日) 00:00

11月6日に解禁された但馬のマツバガニ漁(ズワイガニ雄)で、同月末までの漁獲量は2漁協合計で約204トンと、前年同期比19%減となったことが10日、兵庫県但馬水産事務所のまとめで明らかになったと神戸新聞が報じた。漁獲金額は約9億9400万円に上り、同19%増。競りでの1キロ当たりの単価は4864円と同47%高く、11月としては最近10年間で最も高かった。

最終更新 2015年 12月 16日(水曜日) 09:17
 
近畿最大級の農産物直売所、プレオープン 兵庫・稲美 印刷
2015年 11月 21日(土曜日) 00:00

近畿最大級の農産物直売所を持つJA兵庫南の大型店舗「にじいろふぁ~みん」(兵庫県稲美町六分一)が17日、正式オープンを前に関係者や地元住民らを集めてプレオープンしたと神戸新聞が報じた。同店舗は生産、販売、加工までを一貫して手掛ける農業の6次産業化の拠点施設として、JA兵庫南が約8億円をかけて整備した。敷地面積は約2万平方メートル。直売所には地元産の米や野菜が並び、明石浦漁協の鮮魚コーナーなども設けている。

 
神戸100年映画祭、今秋で終幕 高齢化や財政難「20年区切りに」 印刷
2015年 10月 30日(金曜日) 00:00

神戸で20年にわたり親しまれてきた「神戸100年映画祭」が今秋の第20回を節目に幕を下ろすことが24日、分かったと神戸新聞が報じた。赤字による運営難に加え、主催するNPO法人のスタッフが高齢化し、継続が困難になったという。今後は同映画祭の企画の一つで、新旧の名画を扱う「新開地・淀川長治メモリアル」のみを継続する。同映画祭は、神戸における日本初の映画上映から100年に当たる1996年に開始。初回はポーランドのアンジェイ・ワイダ監督や中国のチェン・カイコー監督ら世界の巨匠がゲストで訪れ、多くの入場者を集めた。

 
明石ダコが豊漁 印刷
2013年 9月 30日(月曜日) 16:08

下げ止まりの動きが広がりつつある。

明石ダコとして知られるマダコが今夏、明石海峡付近で豊漁で、最盛期の7月が約103tと3年ぶりに100t超え。年平均に比べて4割増。

 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > 最後 >>

7 / 10 ページ