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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
高知県
高知県が携帯に津波速報 18年度整備へ 継続配信で避難促す 印刷
2018年 2月 20日(火曜日) 16:06
高知県は南海トラフ地震で発生する津波からの早期避難を促すため、津波情報を携帯電話にメールで随時、配信するシステムを2018年度に整備する方針を決めた。14日の県南海トラフ地震対策本部会議で報告した。17年度の県民世論調査では、津波からの早期避難意識率は71・7%で、16年度から2・0ポイント減少。3割弱の人が、きっかけがないと避難行動を起こさないという結果が出た。
 
高知県、月島機械と契約 バイオガス発電で20年 印刷
2018年 1月 26日(金曜日) 09:35

高知県は16日、下水処理場の高須浄化センター(高知市)で下水汚泥を減量化する際に発生するバイオガスを使った発電事業で、月島機械と契約を結んだと発表した。下水汚泥を利用したバイオマス発電は同県では初めてで、地球温暖化の防止などに役立てる。県は月島機械にセンター用地の一部を貸し出し、同社は自社投資で発電施設を建設する。

 
紀貫之から吉田類まで 高知県立文学館で「酒と文学展」 印刷
2017年 12月 28日(木曜日) 16:29

高知の文化とは切っても切り離せない、お酒。紀貫之から、酒場詩人・吉田類さん=吾川郡仁淀川町出身=まで、本県ゆかりの作家と酒の長く深いつながりを約200点の資料から紹介する「酒と文学展」が、高知市丸ノ内1丁目の県立文学館で開かれている。来年1月14日まで。

 
JICAの研修員が高知の防災を視察 印刷
2017年 12月 07日(木曜日) 22:57
JICAの研修員が高知県内で防災について学び、高知市で防波堤など津波対策の設備を視察したとテレビ高知が報じた。この研修は、日本の防災を学んでもらおうとJICAと高知大学が行っていて、パプアニューギニアやバヌアツなど7カ国から8人が参加している。研修は今月7日から行われていて、一行はすでに過去の地震で被害を受けた兵庫県と宮城県を訪れている。
 
高知工科大 開学20周年記念式典 印刷
2017年 11月 15日(水曜日) 00:07

高知工科大学が開学20周年を迎え、記念式典が行われたとテレビ高知が報じた。高知工科大学は高知県内唯一の工科系大学で、1997年、私立大学として開学した。その後、2009年に全国で初めて私立から公立大学法人へ移行。2015年には県立大、高知短期大法人と統合し、高知市の永国寺キャンパスにも学部を開設するなど研究の幅を広げている。これまでにおよそ8500人を社会に送り出してきた。

 
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