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東方通信社発行 学苑報

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徳島県
渦潮見るなら早朝 大鳴門橋遊歩道8時から開館  印刷
2016年 9月 20日(火曜日) 20:44

鳴門海峡に発生するダイナミックな渦潮が楽しめる大鳴門橋の観光遊歩道「渦の道」は、今月から早朝に渦潮が見頃となる日は開館を通常より1時間早め、午前8時から営業している。観光客に大きな渦を見てもらおうと、今春に実施した企画「朝活in渦の道」を秋も継続。潮の干満差が大きくなる「大潮」の時刻が午前7~9時のときと「中潮」が午前7時半~9時の日に開館時間を早める。期間は11月24日まで。

 
「鳴門金時」の収穫最盛期 印刷
2016年 8月 29日(月曜日) 20:51

徳島県鳴門市では、秋の味覚「鳴門金時」の収穫作業が最盛期を迎えている。鮮やかな赤い色が特徴で、甘味が強く食物繊維が豊富なことから、特に健康志向の女性の間で人気の特産品。鳴門市は年間約1万トンの鳴門金時を栽培する全国有数のサツマイモの産地で、今年は雨が少なかったことからその出来が心配されていたが、例年並みに糖度の高いものが収穫されているという。

 
小松島ニュータウン地区津波避難施設が完成 印刷
2016年 8月 04日(木曜日) 10:50

小松島市が建設した西日本で初めての独立盛土形式の津波避難施設「小松島ニュータウン地区津波避難施設」が概成、8月から供用開始する。南海トラフ巨大地震の発生時に襲来が予想されている、最大高さ(津波基準水位)3.4㍍の津波に備えて、頂上部分に920人収容可能な避難広場を設けている。海抜6.6㍍、地上面からの高さ5.5㍍で、頂上の避難広場の面積は460平方㍍。盛土量は約7000立方㍍で、大きさは46.6㍍×46.9㍍の正方形状。

 
徳島県庁で「消費者庁」はじまる 印刷
2016年 7月 13日(水曜日) 11:59

政府が検討している消費者庁の徳島県への移転に向け、4日から消費者庁の職員が徳島県庁で試験業務を始めたと各紙が報じた。4日から始まった消費者庁の徳島での試験業務には、職員約20人が参加。中央省庁の地方移転は地方創生の一環とされていて、徳島県での試験業務は今回で2回目。

 
5海水浴場の水質「最高」 徳島県、調査結果を公表 印刷
2016年 6月 22日(水曜日) 10:48

徳島県は15日、県内6カ所の海水浴場の水質調査結果を公表した。環境省の判定基準で、月見ケ丘(松茂町)、小松(徳島市)、北の脇(阿南市)、田井ノ浜(美波町)、大砂(海陽町)の5海水浴場が最高ランクの「AA(特に良好)」、淡島(阿南市)は「A(良好)」となった。調査は4月25日から5月18日に実施。ふん便制大腸菌群数や油膜の有無、透明度などを調べた。いずれの海水浴場でも放射性物質や病原性大腸菌O-157は検出されなかった。

 
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