経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
沖縄県
「葦の会」へき地医療評価 4島巡回、社会医療法人に認定 印刷
2019年 4月 11日(木曜日) 09:52

沖縄県は1日、オリブ山病院(那覇市)などを運営する「葦の会」を社会医療法人に認定した。公益性が高い医療を提供している医療法人を対象に、都道府県が認定するもので、医療保健業務に関する法人税が非課税となるなど優遇措置を受けられる。葦の会は座間味村など4島で巡回診療をしており、へき地医療を要件とした社会医療法人の認定は県内で初。 4日に県庁で開かれた認定通知書交付式で、同会の田頭真一理事長は「離島でさまざまな困難にある方々のために奉仕してきた。心を引き締め、より良い医療を提供していきたい」と意気込みを語った。

 
渋滞の解消に海上交通 那覇―本部に定期高速船 4月就航 観光移動や通勤に使える 印刷
2019年 3月 24日(日曜日) 22:48
第一交通産業の子会社「第一マリンサービス」(那覇市)は4月から、沖縄県那覇市と本部町を結ぶ高速船の旅客定期航路を運航する。県民や観光客の移動のほか、通勤時の交通手段として利用してもらうことを視野に入れる。海上交通の運航で県内の慢性的な渋滞の解消を目指す。4月13日の事業開始に向けて準備を進めている。定期航路は那覇港を出発すると、北谷フィッシャリーナ、恩納村のサンマリーナを経由して本部町の渡久地港に到着する。
 
世界自然遺産に奄美・沖縄 20年登録へ政府が再推薦決定 印刷
2019年 2月 03日(日曜日) 16:04

政府は22日、「奄美大島、徳之島、沖縄島北部および西表島」(鹿児島県、沖縄県)を2020年の世界自然遺産に登録するための推薦書を閣議了解した。2月1日までに国連教育科学文化機関(ユネスコ)に再提出する。奄美・沖縄は、九州から台湾の間に連なる琉球列島のうちの4島で、広さは計約4万2700ヘクタール。アマミノクロウサギやヤンバルクイナ、イリオモテヤマネコなど希少な絶滅危惧種が多く生息している。

 
沖縄県、グーグルにデータを提供 印刷
2019年 1月 15日(火曜日) 11:05
沖縄県は12月21日、県内の路線バスや離島向けフェリーなど公共交通機関の路線情報を集約し、統一規格で提供する「オープンデータ」整備事業で、宮古・石垣島のオープンデータを大手検索サイト「グーグル」に提供し、早ければ19年3月にも同サイトで経路検索ができるようにすると発表した。
 
辺野古土砂投入 向政府强烈反抗预计出现 印刷
2018年 12月 19日(水曜日) 09:23

冲绳县名护市边野古的新基地建设下,日本政府14日在护岸填满区域投掷沙土。玉城知士13日要求官房长官和防卫相停止工程。冲绳防卫局填埋承认的条件的事前协议没有等为理由在文书上中止工程,政府强行填埋。玉城知事14日记者会见上表示强烈愤慨。

 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > 最後 >>

1 / 15 ページ