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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
茨城県
豪雨禍救え ふるさと納税急増 返礼分を「義援金に」 茨城県常総市へ 印刷
2015年 11月 12日(木曜日) 00:00

9月9日から11日にかけて発生した関東・東北豪雨により大きな被害を受けた茨城県常総市で、ふるさと納税を活用した支援が急増していると日本農業新聞が報じた。広範囲で浸水し、多くの農家などが被災したことから、市から返礼の特産品が贈れない状況だが、ふるさと納税の申込金額は既に2億円を突破。ネットを通じて温かい善意の輪が全国に広がっている。関東・東北豪雨の影響で常総市西部を流れる鬼怒川が決壊。市街地など約40平方キロメートルが浸水し、いまだに避難所での生活を強いられる人がいるなど、完全な復旧には相当の時間がかかる見通しだ。

 
日本最古の笠間菊まつり開催 日本三大稲荷の笠間稲荷神社で 印刷
2015年 10月 20日(火曜日) 22:51

日本三大稲荷として知られる笠間稲荷神社(笠間市笠間1)で10月17日、「第108回笠間の菊まつり」が始まったと水戸経済新聞が報じた。同まつりは日本最古の菊の祭典で、1908(明治41)年、同神社の宮司が日露戦争によって荒廃した人々の心を和ませようと境内に菊花を展示したのが始まり。2007年の第100回を契機に市民参加の催事に発展し、同神社を中心に約1万鉢の菊の花が市内を彩る秋の風物詩になっている。

 
集団移転の事業計画 印刷
2013年 9月 30日(月曜日) 15:56

下げ止まっており、持ち直しの兆しがみられる。

北茨城市は、津波で被災する危険性の高い平潟・磯原地区の一部住民を高台に集団移転させる事業計画を作成。市の対象区域外の住民の移転希望があり、対象エリアの拡大と国への追加申請を視野に入れつつ事業を進める。

 
公共事業、持ち直し 印刷
2013年 7月 31日(水曜日) 12:10

横這い圏内の動き。

6月の公共工事請負額は、国が減少したものの、独立行政法人等、県、市町村が増加し、全体では前年比28.7%増加。

 
茨城県に石炭火力発電所 印刷
2013年 6月 24日(月曜日) 00:00

下げ止まりつつある。

東京電力と中部電力は、茨城県に石炭火力発電所を共同建設する方針。2019年稼動を目指し、60万kw級の発電所を建設。

 
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