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東方通信社発行 学苑報

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茨城県
水戸市役所新庁舎の起工式 市長「やっとここまで」 印刷
2016年 7月 25日(月曜日) 20:39

水戸市は15日、平成23年の東日本大震災で半壊の被害を受け、建て替えが決まっている水戸市役所本庁舎(同市中央)の起工式を行った。平成30年6月に完成させ、同年8月下旬の業務開始を目指す。起工式には市の関係者ら100人以上が出席。神職が祝詞を奏上した後、関係者が鍬入れの儀を行い、玉串が納められた。高橋靖市長は「震災から5年4カ月。やっとここまでたどり着いた」と語った。

 
橋本・茨城知事、リオでサッカー視察検討 東京五輪で誘致目指す 印刷
2016年 6月 29日(水曜日) 17:10

橋本昌知事は23日の記者会見で、8月5日に開幕するリオデジャネイロ五輪のサッカー競技の視察を検討していることを明らかにした。視察などを通じて、2020年東京五輪のサッカー競技の鹿嶋市への誘致を実現させたい考えだ。サッカー競技は五輪開会式前に始まる。橋本知事はブラジルとアルゼンチンの茨城県人会設立55周年記念式典に出席するため、サンパウロとブエノスアイレスの訪問を決めており、これに合わせてリオデジャネイロにも立ち寄る方向という。

 
茨城港常陸那珂港区に耐震岸壁が完成、輸送効率化へ 印刷
2016年 6月 08日(水曜日) 01:06

国と県が整備を進めていた茨城港常陸那珂港区(ひたちなか市)の中央埠頭に水深12メートルの耐震強化岸壁が完成し、完成・供用式典が開かれた。整備されたのは中央埠頭国際物流ターミナルの岸壁270メートルで水深12メートル。7万5千トンクラスの貨物船が接岸できる。これにより、建設機械や自動車を運ぶ「RORO船」が2隻同時に接岸することが可能となり、輸送の効率化につながることが期待される。

 
こだますいか「最高の食味」 筑西市とJA北つくばがPR 印刷
2016年 5月 17日(火曜日) 20:38

筑西市とJA北つくばの関係者が県庁を訪れ、出荷が始まった特産の「こだますいか」をPRした。茨城は日本一のこだますいかの産地で、ほとんどがJA北つくば管内の筑西市と桜川市で栽培されている。今年は1月の降雪でパイプハウス約300棟、約14ヘクタールが倒壊する被害があった。作付面積が2~3割減少することが懸念されたが、JAの補助やボランティアの助けもあり、2~3%減にとどまった。

 
直江津港釣り場 7月から防波堤本格開放 新潟県、安全面や運営問題なく 印刷
2016年 4月 21日(木曜日) 22:01

県は7月から、釣り人向けに直江津港(上越市)の第3東防波堤を本格的に有料で開放する。昨秋の試験開放中に安全面や港の運営面で問題がなかったためで、試験開放時よりも区間を200メートル延長。既に開放している柏崎港西防波堤でも釣り場の区間を沖に拡大する。防波堤の本格開放は2011年度の新潟東、14年度の柏崎に続いて3港目。

 
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