全人代常務委員会の沈躍躍副委員長と日本国会の溝手顕正参議議員が共同座長を務めていました。双方は中日関係、議会往来、経済・貿易関係、環境保全における協力、人的・文化交流および共に関心を寄せる国際や地域の問題をめぐり踏み込んだ意見交換を行いました。